| |
|
父母懇ってなあに
|
|
|
|
輝くのは生徒たちだけじゃない! 「父母も輝く!」愛知父母懇
|
|
楽しくなければ父母懇ではない
|
|
ひとりぼっちの親をなくそう
|
元気な父母懇活動
県下59ブロックの父母懇が
それぞれの地域にあわせた活動を試み、
地域の中にとけ込んでいます。
それぞれのブロックで、
楽しく少しでも多くの父母の参加ができるように、
いろいろな企画を考え、頑張っています。
みなさんも一度覗いてみて下さい。
|
生き生き学園父母懇
39学園父母懇は
それぞれの特色を生かした活動と
生きた学校教育を実践し、
地域の人たちとの調和をはかっています。
|
| |
|
もうひとつの学校
|
|
愛知の私立学校ではそれぞれの学校に入学すると同時に、『愛知私学』というもうひとつの学校にも入ることができます。『愛知私学』という学校は、学校の垣根を越えて、生徒と、父母と、教職員と、地域の市民が、「地域に開かれた学校」「ひとりの子どもを救おう」を合い言葉に、たがいに触発を受けながら成長できる場です。「自分と違う」人たちと、多様につながりを深めることによって、はっと気づかされたり、悩みを解決する勇気や、生きる元気が得られたり、人生を深めていけるものと思います。
|
さあ、学校から地域から
街の人々と手を取り合って
子ともたちを守る一歩を
ふみ出しましょう!
|
|
入会のご案内は、こちら
|
|
|
|
愛知父母懇ってなぁに?
|
|
私学の父母と先生が、子どもと私学のために活動する自主的な「父母と教師の会」です。父母の生きがいの場ができ本音で語り合え、暖かい人の輪がうまれます。
|
| |
|
どんなことするの?
|
|
子どもの教育を先生たちと語り合う場を設けたり、コーラス・見学・ツアーなど手づくりの文化活動を行なったり、助成金の増額運動や40人学級実現のための運動など私学の教育に関わる問題に取り組んでいます。
|
| |
|
誰がやっているの?
|
|
いま会員は17万5千人、学園ごとに世話人会があり、県下59地域にブロック世話人会があります。超党派の市民団体にふさわしく、先生たちと協力しあって運営しています。
|
| |
|
どこで入会出来るの?
|
|
学校で先生に申し込んでもいいし、学校か地域の世話人さんに申し込み書を渡してもいいです。
|
| |
|
父母懇とPTAはどう違う?
|
|
PTAは在校生の全父母が自動的に入会し、学校行事に参加します。父母懇は賛同者が自発的に会員になり皆と講演を聴いたり、教育懇談会を企画したり、レクリエーションなどすべて手作りの自主活動をします。もうひとつ違うところは、学校の枠をこえて、それぞれの地域で私学の先生と父母が集まる場があることです。
|
| |
|
私学助成ってなぁに?
|
|
国や県、市町村から出ている私学教育をささえるための助成金です。学校の経常費・校舎の建築費・父母の学費負担などに対して助成しています。まだ公立との学費負担の差が大きいので、増額のために署名や陳情などに努力しています。
|
|